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ホームコース 久礼から夏枯峠 / 装備一覧

折りたたみ自転車

大野見へは、一般的には国道56号を久礼坂、七子峠経由で入ります。

旧道(路線バスはこちらを走っています)は、そのために自転車で1時間走っても車に一台遭うか遭わないかぐらいです。

久礼からはすべて登りですので、帰りは疲れていても快適コースです。

体力をつけるためにもこのコースで遊びたいと思います。

〜 ホームコース 久礼から夏枯峠 〜

夏枯峠の湧水 初試乗です。

4.4km 夏枯峠の湧水 標高130m
夏枯峠の途中にある湧水を見に行きましが残念ながら水はでていませんでした。
途中でいのしし猟をしているおじさんに会いましたが、猪はそれほどいないそうです。
今年は県西部を中心に猪の被害がたくさん出ています。 (2000.12.29)

堀切 7.2km 堀切 標高260m
前回はサイクロコンピュータがなかったために距離がわかりませんでした。
とにかく乗ることにより、いるものといらないものをみつけていきたいと思っています。
ここまで1時間、帰りは16分でした。

(2001.1.8)

夏枯峠 10.1km 夏枯峠 標高360m
夏枯峠の涌き水はでていました(GET)。
涌き水と堀切までノンストップでした。
だいぶ体力もついてきています。
終戦直前に飛行機が墜落したのを供養する「九鬼の塔」をすぎると、あと500m位で夏枯峠です。
次回はここから下りで大野見村入りです。第1村人発見まであと少しです。
今回ここまで1時間です。 (2001.3.19)

〜 装備一覧  IRETON (アイルトン)  2000.12.24購入 〜

値段が安くて、装備がまあまあで、重さもこれくらいかなと思って選んでおります。
折りたたみ方法も2つ折と3つ折ができて、車に積むときも重宝しています。
( 20インチ 13.1kg )

パンク修理もやった事が無い初心者ですが、乗った感じはたいへん満足しています。
しいていえば、内装4段ぐらいあれば私の体力からすれば坂がまだ楽に登れるかなと言うぐらいです。

― 標準装備 ―

  3速シフト   内装3段

(左) 3速シフト
ペダルをこいでないときならばいつでも切替OKです。

(右) 内装3段
坂をこいでるときには体力が無いなあと実感しています。
4段であれば坂ももう少し楽に上がれるのかなと思っています。

  ホーク   サスポストクランプ

(左) ホーク
20″MTBユニクラウンサスペンション(鉄)

(右) サスポストクランプ
アルミサスペンション

  ハンドルバー固定レバー   スタンドと折りたたみペダル

(左) ハンドルバー固定レバー
前傾姿勢にするかどうか自分で調整できます。

(右) スタンドと折りたたみペダル
この自立スタンドは非常に役に立っています。

― 追加装備 ―

  サドル   サイクロコンピュータ

(左) サドル
腰が痛くならずに、ゆっくり景色を眺めながらはしるのに最適なサドルということで、自転車を買ったときにすぐに買い替えています。

(右) サイクロコンピュータ
走行距離が分かると言う事で非常に便利です。

  フロントバッグ   自動点滅テールライト

(左) フロントバッグ
クーラーバックを流用。一脚付きのデジカメの出し入れがスムーズです。

(右) 自動点滅テールライト
トンネルの中は自動点滅、これで暗いところもすこしは安心です。

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